【PG1ヤングダービー】関浩哉が逃げ切り大会最年少&デビュー初V/浜名湖

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本日ピックアップするニュースは本日幕を閉じたプレミアムG1ヤングダービーより。記事に取り上げられているのはもちろんデビュー後初優勝、そしてヤングダービー最年少優勝記録を樹立した関浩哉選手を置いて他には無いだろう。.02の目一杯のトップスタートからそのまま逃げ切りを決め、文句なしの優勝だった。

<浜名湖ボート:ヤングダービー>◇プレミアムG1◇最終日◇24日

12Rで優勝戦が行われ、1号艇の関浩哉(23=群馬)がインから逃げ切って勝利。これがデビュー初優勝。ヤングダービー最年少優勝記録も更新した。2着に松尾充、3着に安河内将が入った。

払戻金は、3連単(1)(2)(6)2270円。2連単(1)(2)570円。

昨日のニュースでも取り上げたが、この最年少優勝記録の更新により新たなスターが誕生したと言っても過言では無いだろう。毒島誠選手に続き群馬から新たなスターがまた、という事で群馬出身選手の注目がこれまで以上に大きくなるのは必然だ。ボート王国群馬から目が離せない。関選手はこの後G3スズキ・カープラザカップ、G2モーターボート大賞と順調にステップアップ予定だ。なお余談だが、ヤングダービー全体の売上は51億2794万7400円と、目標の54億円には届かなかった模様。ボートレースへの注目度は日々高まっているが、まだまだこれから、と言ったところだろうか。

引用元:https://www.nikkansports.com/public_race/news/201809240000549.html

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現在のイチオシ競艇予想サイト

現在のイチオシサイトは「舟遊記」!

以前にもイチオシサイトとして紹介していた事もある舟遊記ですが、自分の中ではかなりレギュラーメンバーとして利用しているサイトという事で再びイチオシとさせて頂きます!

今回紹介するのは2020年8月10日、月曜の祝日に提供されたプラン「金角」の的中買い目となる。

舟遊記は西遊記がモチーフとなっている競艇予想サイトで、用意されている有料キャンペーンの名前はこの西遊記に登場するキャラクターとなっています。

銀角といえば、金角という兄もいる妖怪で、いわゆる敵キャラですね。銀角コースは中級コースと言われている価格帯のコースの一つで、手軽な値段で参加出来るにも関わらず大きく一発の配当を狙えるコロガシコースとなっています。

この日提供されたのはボートレースびわこで開催されていた一般戦、滋賀県知事杯争奪第25回びわこカップの3日目7Rからボートレース若松で開催されていたナイター一般戦、日刊スポーツ杯お盆特選競走の初日1Rにかけてのコロガシ舟券となっていました。

↓実際の買い目画面がこちらになります↓

舟遊記買い目

点数は6点→4点とかなり絞られているのが見て分かると思います。1レース目への投資額は15,000円となっており、バランス良く投資されています。

コロガシ先では4点の均等投資とする事で、1点あたりの投資額大きくする狙いがあるのかもしれません。単純に、4点で十分当たるという判断かもしれませんが。

1レース目のびわこ7Rでは3連単4-2-6での的中、投資額が2,500円、倍率が30.8倍という事でまずは77,000円の獲得です。2レース目の資金としては十分でしょう。

実際のレース結果はこちらから確認できます。

コロガシ先の2レース目である若松1Rでは3連単4-1-3で的中となります。4枠の原田選手が快勝しまさに読み通りの的中でした。

実際のレース結果はこちらから確認できます。

1レース目の配当を4点に均等投資という事で1点あたりの投資額は19,200円、倍率は24.7倍という事で最終的な配当は474,200円となりました。

驚くほどの高額配当!というほどではありませんが、参加費用の安さを考えるとそのコスパは十分に高いと断言して良いでしょう。

舟遊記で無料予想をゲット!

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