35万円的中!4月7日(火)のボートテクニカル「Level.1」

今日の厳選情報ハイライト

当サイトで紹介している競艇予想サイトの情報の中から、的中かつ利益の出たサイトの予想を紹介する不定期コーナー。

今日お届けする的中厳選情報はボートテクニカルより。紹介するのは2020年4月7日の火曜日に提供された有料コースの「Level.1」の的中だ。

ボートテクニカルはその名の通り、投資テクニックの一つである「テクニカル分析」を競艇予想に応用した独自の予想理論を提供するサイトだ。

その有料情報はレベル1~5に分かれており、当然ながらレベルが高い程参加料金も高くなるが、得られる結果も当然高くなりレベル5ともなれば数百万円は当たり前の世界だ。

今回取り上げるのは「Level.1」という事で有料コースの中では一番下のものとなるが、一番安いコースながらも2レースのコロガシでしっかりとした利益を得られるコースとなっている。

この日提供されたのはボートレース江戸川で開催されていた一般戦、富士通フロンテック杯の6Rから7Rにかけてのコロガシだ。

実際の買い目画面がこちらになる。サイズの関係で若干見にくいかもしれないが、ご了承頂きたい。

ボートテクニカル買い目

買い目は見ての通りだが、2レースともに6点勝負となかなかの少点数での勝負で、1点あたりは3,000円投資の計18,000円。このくらいの投資額ならば競艇ファンは普通に1レースで使っている金額だ。

レベル1という事でかなり的中率を重視しているのは買い目から分かると思うが、2レースとも1枠を軸としたかなり手堅い買い目だった。

結果としては、まず1レース目となる6Rでは3連単1-4-6が的中。その倍率は32.1倍という事でまずは‭96,300‬円を獲得できた。

この配当をコロガシ先の2レース目となる7Rに全額投資。6点の均等買いが支持されていたので、端数切捨てで1点あたり16,000円の投資だ。

こちらも3連単1-2-3で的中。その倍率は高くはないものの決して低すぎもしない絶妙な22.4倍となり、最終的な配当は‭358,400‬円となった。

一番料金の低いコースでこの金額はかなりオイシイのは間違いない。ボートテクニカルはコースの割引も頻繁に行っているため、その場合は更にコスパが上昇する事になる。割引の時は狙い目だろう。

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「稼げなければ意味がない」がキャッチコピーのこの競艇予想サイトは「勝つ」「稼ぐ」ことに特化した競艇予想サイトで、その自信を裏付けるような的中を日々連発しています。

今回紹介するのは2020年5月5日、火曜の祝日に提供されたプラン「GOLD」の的中買い目となる。

この日のGOLDで提供されたのはボートレース浜名湖で行われていた浜松市長杯争奪戦やらまいかカップの5日目6Rからボートレース鳴門で開催されていたトランスワードトロフィー2020の2日目7Rへのコロガシ舟券である。

下の画像が実際に提供された買い目の画面のキャプチャである。

JACKPOT買い目

JACKPOTの予想の特徴の一つはこの買い目の点数である。他のサイトでは1レース目と2レース目の点数が同じになっている事が多いのだが、JACKPOTではこのように不必要な買い目は極力押さえずに済むようになっている。

まず1レース目の浜名湖6Rでは2枠の金子良昭選手を軸とした4点の買い目で総投資額は15,000円となっている。

ここでは3連単2-3-6が的中となり、その倍率は43.6倍。的中買い目への投資額は3,500円だったのでまずは‭152,600‬円を獲得する事になった。

実際の結果はこちらで確認して欲しい。

コロガシの1レース目の配当としてはかなり大きく、2レース目での大爆発を予感させるには十分な金額だ。

この152,600円を全てコロガシ先である2レース目の鳴門7Rに別途。5点の均等投資での勝負となっている。

ここは手堅く1枠の幸本誠選手を軸とした買い目で3連単1-2-6が的中。その倍率は41.1倍となった。

実際の結果はこちらで確認して欲しい。

的中買い目への投資額は1レース目の配当の20%ということで端数切捨て35,500円。倍率41.1倍という事で最終的な配当は帯封達成の‭1,253,550‬円となった。

GOLDはJACKPOTでも上位のプランという事で、参加に必要なポイントもそれなりに高額だがその額に見合うだけの結果をもたらしてくれた。

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