2020年5月9日(土)セカンドライフ 鉄壁の陣・100万体験プラン

今日の厳選情報ハイライト

当サイトで紹介している競艇予想サイトの情報の中から、的中かつ利益の出たサイトの予想を紹介する不定期コーナー。

今日お届けする的中厳選情報はセカンドライフより。紹介するのは2020年5月9日の土曜日に提供された有料コースである「鉄壁の陣・100万体験プラン」の的中結果からとなる。

この「鉄壁の陣・100万体験プラン」セカンドライフのレギュラー情報で、販売されている有料情報の中では入門編とも言える内容となっている。

この日に提供されたのはボートレース徳山で行われていた一般戦、トライアングルカップの初日6Rから8Rへのコロガシ舟券。買い目は2レース共に4点、1レース目への投資額は合計2万円となっていた。

実際の買い目画面がこちらになる。

セカンドライフ買い目

限定コースとはいえやはりセカンドライフの買い目なので、スタイルとしてはいつもと同じく総額2万円の4点投資となっている。

1レース目となる6R予選ではインの河野真也選手と2枠の森高一真選手を中心とした買い目となっている。実際かなり手堅いと言える内容という事であっさりと3連単1-2-4での的中となった。

やはりインから購入という事でその倍率は低めとも言える19倍だったが、的中買い目は最も投資額が大きい8,000円だっという事でその配当は152,000円となかなか。

実際のレース結果はこちらから確認して頂きたい。

そしてコロガシ先となる2レース目の8R予選でもやはり的中重視の手堅い買い目でしっかりとコロガシ成功を狙う。

このレースでは3連単1-4-2で的中、倍率としては17.3倍と1レース目よりもさらに手堅い結果となったが、的中買い目への投資額は60,800円と高額だった事もあり、倍率17.3倍で‭1,051,840‬円の帯封達成となった。

こちらも実際のレース結果はこちらから確認して頂きたい。

こんな手堅い買い目で帯封達成!?と驚くべき結果となったが、これこそがコロガシの真骨頂、そしてセカンドライフの真骨頂だと言えるだろう。

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「稼げなければ意味がない」がキャッチコピーのこの競艇予想サイトは「勝つ」「稼ぐ」ことに特化した競艇予想サイトで、その自信を裏付けるような的中を日々連発しています。

今回紹介するのは2020年5月5日、火曜の祝日に提供されたプラン「GOLD」の的中買い目となる。

この日のGOLDで提供されたのはボートレース浜名湖で行われていた浜松市長杯争奪戦やらまいかカップの5日目6Rからボートレース鳴門で開催されていたトランスワードトロフィー2020の2日目7Rへのコロガシ舟券である。

下の画像が実際に提供された買い目の画面のキャプチャである。

JACKPOT買い目

JACKPOTの予想の特徴の一つはこの買い目の点数である。他のサイトでは1レース目と2レース目の点数が同じになっている事が多いのだが、JACKPOTではこのように不必要な買い目は極力押さえずに済むようになっている。

まず1レース目の浜名湖6Rでは2枠の金子良昭選手を軸とした4点の買い目で総投資額は15,000円となっている。

ここでは3連単2-3-6が的中となり、その倍率は43.6倍。的中買い目への投資額は3,500円だったのでまずは‭152,600‬円を獲得する事になった。

実際の結果はこちらで確認して欲しい。

コロガシの1レース目の配当としてはかなり大きく、2レース目での大爆発を予感させるには十分な金額だ。

この152,600円を全てコロガシ先である2レース目の鳴門7Rに別途。5点の均等投資での勝負となっている。

ここは手堅く1枠の幸本誠選手を軸とした買い目で3連単1-2-6が的中。その倍率は41.1倍となった。

実際の結果はこちらで確認して欲しい。

的中買い目への投資額は1レース目の配当の20%ということで端数切捨て35,500円。倍率41.1倍という事で最終的な配当は帯封達成の‭1,253,550‬円となった。

GOLDはJACKPOTでも上位のプランという事で、参加に必要なポイントもそれなりに高額だがその額に見合うだけの結果をもたらしてくれた。

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