【G1競帝王決定戦】原田篤志、地元で悲願G1初Vへ意気込む

(C)2018,Nikkan Sports News.

明日6/9よりボートレース下関で開催される開設64周年記念G1競帝王決定戦に出場する原田篤志選手のインタビューのニュースを本日ピックアップ。5日までG1京極賞にも出場していた原田選手だが京極賞では優出には届かなかった。

 下関ボートの「開設64周年記念 G1競帝王決定戦」は9日から14日までの6日間、開催される。SGタイトルホルダーが多数出場する中、今村豊、白井英治、寺田祥の「地元3強」が優勝戦線をリード。近況好調の原田篤志にもG1初Vの期待がかかり、意気込みを語った。遠征勢も峰竜太、松井繁、中島孝平ら実力者がそろい、好レースが展開される。

原田篤志は今年、14節を消化して6優出。優勝は1回だが、G1でも2月の徳山周年で優出(2着)している。近況も5月の下関GWシリーズで優出(5着)。続く徳山では優勝と勢いに乗っている。待望のG1初優勝へ機は熟した感があり、意気込みを語った。

実際のインタビューの様子は、引用元のサイトでご確認頂きたい。ともあれ、今回のG1競帝王決定戦は記事の通り人気、実力を兼ね備えた選手が多く出場予定となっており、激戦は必至だ。そんな強力なライバルがひしめく中、原田選手はG1初優勝を目指す。

開設64周年記念G1競帝王決定戦は明日6/9~6/14まで6日間、ボートレース下関で開催となる。

引用元:https://www.nikkansports.com/public_race/news/201806080000246.html

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今回紹介するのは2020年5月5日、火曜の祝日に提供されたプラン「GOLD」の的中買い目となる。

この日のGOLDで提供されたのはボートレース浜名湖で行われていた浜松市長杯争奪戦やらまいかカップの5日目6Rからボートレース鳴門で開催されていたトランスワードトロフィー2020の2日目7Rへのコロガシ舟券である。

下の画像が実際に提供された買い目の画面のキャプチャである。

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JACKPOTの予想の特徴の一つはこの買い目の点数である。他のサイトでは1レース目と2レース目の点数が同じになっている事が多いのだが、JACKPOTではこのように不必要な買い目は極力押さえずに済むようになっている。

まず1レース目の浜名湖6Rでは2枠の金子良昭選手を軸とした4点の買い目で総投資額は15,000円となっている。

ここでは3連単2-3-6が的中となり、その倍率は43.6倍。的中買い目への投資額は3,500円だったのでまずは‭152,600‬円を獲得する事になった。

実際の結果はこちらで確認して欲しい。

コロガシの1レース目の配当としてはかなり大きく、2レース目での大爆発を予感させるには十分な金額だ。

この152,600円を全てコロガシ先である2レース目の鳴門7Rに別途。5点の均等投資での勝負となっている。

ここは手堅く1枠の幸本誠選手を軸とした買い目で3連単1-2-6が的中。その倍率は41.1倍となった。

実際の結果はこちらで確認して欲しい。

的中買い目への投資額は1レース目の配当の20%ということで端数切捨て35,500円。倍率41.1倍という事で最終的な配当は帯封達成の‭1,253,550‬円となった。

GOLDはJACKPOTでも上位のプランという事で、参加に必要なポイントもそれなりに高額だがその額に見合うだけの結果をもたらしてくれた。

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