【まるがめボートGⅠ京極賞】峰竜太 まるがめ3連続Vへイン速攻

明日5月31日からボートレース丸亀でG1京極賞が開催される。開催される香川を江戸時代に納めた藩主、京極氏にちなんだレースだ。当然気を吐くのは地元香川勢である重成一人選手やと森高一真選手等6選手だ。そこにぶつかるのは遠征組で人気No1レーサーの峰竜太選手。ボートレースまるがめではSG優勝経験もある。

【ボートレースまるがめ・ナイターGⅠ京極賞(31日開幕):初日ドリーム展望】まるがめブルーナイターのGⅠ「京極賞 開設66周年記念競走」が、いよいよ明日31日に開幕する。艇界を代表する52選手がパワーとテクニックを駆使した好レースを展開する。地元からはドリーム組の森高一真、重成一人をはじめ村越篤、三好勇人、片岡雅裕、近江翔吾の6選手がスタンバイ。峰竜太、松井繁ら強力遠征勢を迎え撃つ。初日に「KYO—GOKU DREAM」、2日目に「BLUE—NIGHTER DREAM」とWドリーム戦が組まれている。

1号艇【峰竜太】にとってまるがめは、昨年7月のオーシャンCでSG初優勝を果たした思い出の地であり、今年3月には企業杯も制した。直前の尼崎オールスターでもドリーム戦1号艇にシードされたように、今やSGのトップ選手に成長。まるがめ3連続Vへ向け、まずはイン速攻で弾みをつける。

その峰竜太は初日の目玉レースであるKYO—GOKU DREAMに出場。1枠という絶好の位置からのスタートなり、恐らくオッズ的は人気を集める事だろう。インの2連対率も93%と抜群の安定感であり、逃げ中心のレースとなるだろう。目下のライバルとなるのは3枠の地元選手である森高一真か。この二人を中心とした舟券を組む人は多いであろうし、実際に人気を集める事だろう。

引用元:https://www.tokyo-sports.co.jp/race/boat/1023625/

[PR]

現在のイチオシ競艇予想サイト

現在のイチオシサイトは「舟遊記」!

以前にもイチオシサイトとして紹介していた事もある舟遊記ですが、自分の中ではかなりレギュラーメンバーとして利用しているサイトという事で再びイチオシとさせて頂きます!

今回紹介するのは2020年8月10日、月曜の祝日に提供されたプラン「金角」の的中買い目となる。

舟遊記は西遊記がモチーフとなっている競艇予想サイトで、用意されている有料キャンペーンの名前はこの西遊記に登場するキャラクターとなっています。

銀角といえば、金角という兄もいる妖怪で、いわゆる敵キャラですね。銀角コースは中級コースと言われている価格帯のコースの一つで、手軽な値段で参加出来るにも関わらず大きく一発の配当を狙えるコロガシコースとなっています。

この日提供されたのはボートレースびわこで開催されていた一般戦、滋賀県知事杯争奪第25回びわこカップの3日目7Rからボートレース若松で開催されていたナイター一般戦、日刊スポーツ杯お盆特選競走の初日1Rにかけてのコロガシ舟券となっていました。

↓実際の買い目画面がこちらになります↓

舟遊記買い目

点数は6点→4点とかなり絞られているのが見て分かると思います。1レース目への投資額は15,000円となっており、バランス良く投資されています。

コロガシ先では4点の均等投資とする事で、1点あたりの投資額大きくする狙いがあるのかもしれません。単純に、4点で十分当たるという判断かもしれませんが。

1レース目のびわこ7Rでは3連単4-2-6での的中、投資額が2,500円、倍率が30.8倍という事でまずは77,000円の獲得です。2レース目の資金としては十分でしょう。

実際のレース結果はこちらから確認できます。

コロガシ先の2レース目である若松1Rでは3連単4-1-3で的中となります。4枠の原田選手が快勝しまさに読み通りの的中でした。

実際のレース結果はこちらから確認できます。

1レース目の配当を4点に均等投資という事で1点あたりの投資額は19,200円、倍率は24.7倍という事で最終的な配当は474,200円となりました。

驚くほどの高額配当!というほどではありませんが、参加費用の安さを考えるとそのコスパは十分に高いと断言して良いでしょう。

舟遊記で無料予想をゲット!

スポンサーリンク




シェアする

フォローする

コメントの入力は終了しました。