【G1京極賞】白井英治が得点率トップ「出足はまずまず」

(C)2018,Nikkan Sports News.

本日もボートレースまるがめで開催中のG1京極賞のニュースをピックアップする。3日目となった昨日6/2、A1級白井英治選手が得点率トップに。4走してオール2連対と絶好調である。同日12Rでもトップスタートだったようだ。

<丸亀ボート:京極賞>◇G1◇3日目◇2日

白井英治(41=山口)が堂々の得点率トップに立った。

鮮やかに連勝を飾り、4走してオール2連対。安定した走りを続けている。「伸びが欲しいけど、出足はまずまず」とにっこり。

インから快勝した後半12Rはコンマ06のトップスタートを踏み込むなど、スタートにも大きな不安はない。予選トップ通過へ向けて視界は良好だ。

予選トップ通過も視野に入る白井英治選手、今日4日目の5Rに出場。結果は3着という事でここまでオール2連対だったがそれは途絶えてしまったが、3着に入った事で得点率トップは現在の所キープ(4日目10R終了時点)している。予選通過は間違い無いだろう。

白井選手が出場した4日目5Rは1着三好勇人選手、2着赤岩善生選手でガチガチ結果となった。

引用元:https://www.nikkansports.com/public_race/news/201806030000244.html

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この日のGOLDで提供されたのはボートレース浜名湖で行われていた浜松市長杯争奪戦やらまいかカップの5日目6Rからボートレース鳴門で開催されていたトランスワードトロフィー2020の2日目7Rへのコロガシ舟券である。

下の画像が実際に提供された買い目の画面のキャプチャである。

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JACKPOTの予想の特徴の一つはこの買い目の点数である。他のサイトでは1レース目と2レース目の点数が同じになっている事が多いのだが、JACKPOTではこのように不必要な買い目は極力押さえずに済むようになっている。

まず1レース目の浜名湖6Rでは2枠の金子良昭選手を軸とした4点の買い目で総投資額は15,000円となっている。

ここでは3連単2-3-6が的中となり、その倍率は43.6倍。的中買い目への投資額は3,500円だったのでまずは‭152,600‬円を獲得する事になった。

実際の結果はこちらで確認して欲しい。

コロガシの1レース目の配当としてはかなり大きく、2レース目での大爆発を予感させるには十分な金額だ。

この152,600円を全てコロガシ先である2レース目の鳴門7Rに別途。5点の均等投資での勝負となっている。

ここは手堅く1枠の幸本誠選手を軸とした買い目で3連単1-2-6が的中。その倍率は41.1倍となった。

実際の結果はこちらで確認して欲しい。

的中買い目への投資額は1レース目の配当の20%ということで端数切捨て35,500円。倍率41.1倍という事で最終的な配当は帯封達成の‭1,253,550‬円となった。

GOLDはJACKPOTでも上位のプランという事で、参加に必要なポイントもそれなりに高額だがその額に見合うだけの結果をもたらしてくれた。

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