予想付きコラム【一般 スポーツ報知杯争奪戦】海野康志郎オール2連対「行き足かなりいい」/福岡|日刊スポーツ

(C)2019,Nikkan Sports News.

(C)2019,Nikkan Sports News.

本日ピックアップするニュースはボートレース福岡で開催中の一般戦、スポーツ報知杯争奪戦より。

記事に取り上げられているのは今日の3日目までをオール2連対として得点率を2位まで常勝させた海野康志郎選手だ。

海野選手の今節の相棒である33号機は複勝率25.30の低調機だったが、整備による上積みに成功し3日目までオール2連対をキープし続けた。

海野康志郎(31=山口)が得点率を2位まで上げた。低調機を上向かせて仕上げてきた。3日目7Rではまくり差して1着。オール2連対をキープする。

「行き足がかなりいい。回り足がいいし伸びも余裕がある」とかなりの破壊力だ。4日目の4R2枠、10R3枠の2走次第では予選1位突破も狙える。

日刊スポーツ

実際この33号機の上積みはかなりのもののようで、本人曰く行き足がかなり良く、回り足もOKで伸びもあると絶賛。

この頼もしい相棒として仕上がった33号機を武器に、4日目は好枠での2走という事で連勝でトップ通過も射程圏内と言えるだろう。

引用元:https://www.nikkansports.com/public_race/news/201911210000576.html

一般 スポーツ報知杯争奪戦 4日目 10R 特賞予想

本日提供する予想は記事に取り上げた海野康志郎選手が登場する4日目の2走のうち、後半の10R特賞より。

ここまでオール2連対をキープ中の海野選手。機力の底上げによる恩恵は大きく、まして4日目は2枠と3枠という事で連勝も十分にありえる。

後半の10Rでは3枠での登場。インのA1中岡正彦選手は初日こそ惨敗しているが、2日目から調子は上向きという事で強敵はここか。

基本的にはこの中岡選手と海野選手を軸にしていく。対抗としては5枠の川上選手、そして6枠の寺本選手とここは公式のコンピューター予想の通りで問題なさそうだ。

11/22 福岡 10R当サイト予想
3連単フォーメーション
1着 1、3
2着 1、3、5
3着 1、3、5、6

当サイトの予想はあてにならない、他のレースの予想も欲しいという方は、この記事下部に表示されている予想サイトや、当サイトの優良競艇予想サイトのページから無料でも有料でも買い目を入手可能だ。

現在のイチオシ競艇予想サイト

現在のイチオシサイトは「JACKPOT」!

「稼げなければ意味がない」がキャッチコピーのこの競艇予想サイトは「勝つ」「稼ぐ」ことに特化した競艇予想サイトで、その自信を裏付けるような的中を日々連発しています。

今回紹介するのは2020年5月5日、火曜の祝日に提供されたプラン「GOLD」の的中買い目となる。

この日のGOLDで提供されたのはボートレース浜名湖で行われていた浜松市長杯争奪戦やらまいかカップの5日目6Rからボートレース鳴門で開催されていたトランスワードトロフィー2020の2日目7Rへのコロガシ舟券である。

下の画像が実際に提供された買い目の画面のキャプチャである。

JACKPOT買い目

JACKPOTの予想の特徴の一つはこの買い目の点数である。他のサイトでは1レース目と2レース目の点数が同じになっている事が多いのだが、JACKPOTではこのように不必要な買い目は極力押さえずに済むようになっている。

まず1レース目の浜名湖6Rでは2枠の金子良昭選手を軸とした4点の買い目で総投資額は15,000円となっている。

ここでは3連単2-3-6が的中となり、その倍率は43.6倍。的中買い目への投資額は3,500円だったのでまずは‭152,600‬円を獲得する事になった。

実際の結果はこちらで確認して欲しい。

コロガシの1レース目の配当としてはかなり大きく、2レース目での大爆発を予感させるには十分な金額だ。

この152,600円を全てコロガシ先である2レース目の鳴門7Rに別途。5点の均等投資での勝負となっている。

ここは手堅く1枠の幸本誠選手を軸とした買い目で3連単1-2-6が的中。その倍率は41.1倍となった。

実際の結果はこちらで確認して欲しい。

的中買い目への投資額は1レース目の配当の20%ということで端数切捨て35,500円。倍率41.1倍という事で最終的な配当は帯封達成の‭1,253,550‬円となった。

GOLDはJACKPOTでも上位のプランという事で、参加に必要なポイントもそれなりに高額だがその額に見合うだけの結果をもたらしてくれた。

JACKPOTで無料予想をゲット!

スポンサーリンク




シェアする

フォローする

コメントの入力は終了しました。